- 2026/06/14 更新
セカンドチーム 前期第6節 監督・選手インタビュー
前期第6節の監督・選手インタビューをお届けいたします。
〈小松監督〉
Q.悔しい結果になりました。結果をどう受け止めますか?
A.勝利に向けた準備があまく責任を強く感じています。休日にも関わらず会場まで来ていただいて応援していただいたのに結果で応えることができませんでした。厳しいお言葉もいただきました。その通りだと思います。なので、非常に申し訳ない思いです。
Q.先制されたもののボールを握る時間は長く作れました。ゴールを奪うために足りなかったものがあればお願いします。
A.迫力というか執念というか、そういう思いがまず足りなかったのではないかと感じました。相手には感じました。また、個人だけでなく数名のグループでの突破のアイデアが足りなかったように思います。
Q.順位の近い相手との試合が続きます。次節に向けて、意気込みをお願いします。
A.もう負けられません。必ず勝つためにまずは、いい準備をみんなでしたいと思います。そして、チーム力でひたむきに立ち向かって勝利できるように努めて行きます。
〈NO.75細島達矢選手〉
Q.リーグ戦約4年振りとなるフィールドプレイヤーとしての先発フル出場でした。どのような気持ちで試合に入りましたか?
A.まずはチームのやろうとしてる事を理解しようと練習の時からチームメイトと戦術を確認し、フル出場する事も考えず、目の前の一対一、ヘディングでは絶対勝とうと思って望みました。
Q.対人だけでなく苦しい時間帯も持ち前のコーチングとチームを鼓舞する声が印象的でした。個人のプレーを振り返っていかがですか?
A.今のコンディションでは最低限のプレーはできたかなとは思ってます。昔はもっとヘディング強かったよな。後半の終わり頃キック飛ばなくなった。などなど思う事はありますが、試合に出続ける事でできる事が増えてくるのかなとも思っています。まずはまた次の試合も絡んでいけるように体の準備していきます。
Q.厳しい結果になりましたが、試合は続きます。次節に向けて意気込みをお願いします。
A.コンディションを上げるためにチームに残ったわけでは無いです。昇格の可能性はまだまだあるので昇格に貢献できるように引き続き矢印を自分に向けてトレーニングしていきます。
以上、監督・選手インタビューをお届けいたしました。
次節も熱い応援をお願いいたします。
























ホームページ制作スポンサー
ユニフォーム サプライヤー



