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  • 2026/06/28 更新

前期 第8節 監督・選手インタビュー

前期第8節の監督・選手インタビューをお届けいたします。

【セカンドチーム】

〈小松監督〉
Q.2度のリードを守り切れず、悔しい結果となりました。
A.チャンスを決めきれなかったこと、相手の良さを消しきれなかったことがスコアに現れてるのかなと思います。ボールはしっかりと保持できましたし、狙い通りの形からの得点もできました。そこは良かったと思います。なので非常に悔しく、痛い引き分けとなってしまいました。

Q.セットプレーとロングスローからの失点が悔やまれます。課題や改善すべき点があればお願いします。
A.防ぐことが本当に難しいと思いますが、セットプレーやロングスローの場面を作らないことがまず必要なのかなと思います。大事な場面でセットプレーからの失点がなく、得点ができるチームが上位にいるチームだと思うので、そういうチームを目指したいと思います。

Q.後期での更なる成長を期待します。前期、多くの声援をいただいたサポーターへのメッセージと後期に向けての意気込みをお願いします。
A.いつも熱い応援ありがとうございます。
決して満足のいく結果ではありませんでしたが、中断期間で今以上に闘えるチームになって後期のリーグ戦に臨みたいと思います。リーグ終了のときに皆さんと共に喜びを分かち合いたいと思いますので後期も応援、よろしくお願いいたします。

〈NO.72 橋詰理久選手〉
Q.DF陣としては悔しい引き分けでした。結果をどう受け止めていますか?
A. 以前にも点を取ってからの試合運びが課題となり、それを繰り返してしまったことはとても残念です。ただ、悲観的になる内容・結果ではないと感じています。

Q.終始安定したプレーで試合を落ち着かせました。自身のプレーを振り返ってください。
A. 試合の入りを大切にしました。ここ2試合で試合の入りが課題となり、自分のプレーで勝ち点を落としたこともありました。とにかく相手のコートでプレーすることを意識しました。

Q.前期を終えて、サポーターへのメッセージと後期に向けての意気込みをお願いします。
A. まだまだ昇格するチャンスはあります。この夏で攻守において迫力のあるチームになり、より多くの勝利を届けられるように頑張ります。引き続き応援よろしくお願いいたします。

 

以上、監督・選手インタビューをお届けいたしました。

後期リーグも熱い応援をよろしくお願いいたします。