- New!2026/01/26 更新
会長杯 3回戦 監督・選手インタビュー
トップチームの会長杯3回戦、監督・選手インタビューをお届けいたします。
<甲能監督>
Q1.3回戦での敗退となりましたが、今日の試合をどのように振り返りますか。
A.改めてサッカーの難しさを感じました。この大会を獲ることを目標としてトレーニングしてきたので、非常に残念です。
Q2.結果は敗退となりましたが、この試合を通して改めて確認できたチームの強みがあれば教えてください。
A.全員が献身的にプレー出来るところですかね。ただそれだけでは勝てません。
Q3.最後、全員が献身的に戦えるという強みがある中で、勝つチームになるために、ここから何を積み上げていく必要があると感じていますか。
A.積み上げることではないですが、気持ちを全面に出してプレーすることです。好プレーにはハイタッチが起きるような。
<No.13 高澤尋斗>
Q1.3回戦での敗退となりましたが、今の率直な気持ちを聞かせてください。
A.悔しいの一言です。ただ、これが個人としてもチームとしても今の実力だと思います。勝利へのこだわりや情熱が足りないと感じます。
Q2.後半は何度もゴール前まで迫りましたが、あと一歩届かなかった要因はどこにあると感じていますか。
A.昨年からの課題でもありますが、相手を押し込みながらもペナルティエリア内のクオリティ、特にラストパスの質や大胆さが要因だと考えます。
Q3.リーグ開幕までの期間で、関東昇格を目指す上で自分自身が高めていきたい点を教えてください。
A.ロングキックの精度とヘディングです。ヘディングでは特にセットプレーでの得点にこだわりたいと思います。
以上、監督・選手インタビューをお届けいたしました。
今シーズンも熱い応援をよろしくお願いいたします。






















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