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  • New!2026/04/05 更新

前期 第1節 監督・選手インタビュー

前期第1節の監督・選手インタビューをお届けいたします。

【トップチーム】

< 甲能監督 >

Q.開幕戦を1-0で勝利しましたが、試合全体をどのように振り返りますか。

A.初戦特有の硬さが90分続いた試合になってしまいましたが勝ててよかったです。

東京国際大学OBが後輩たちに違いを見せてくれました。

 

Q.勝利という結果を踏まえて、今後さらに積み上げていくべき部分はどこにあると考えていますか。

A.たくさんのことを積み上げないと目標は達成出来ませんが、今することはチームでサッカーを楽しむってことです。今日は楽しむより勝たなくてはならないって気持ちが強過ぎました。

 

Q.勝ち点3を取れた一方で課題もある中、次の試合に向けて意識したいことは何ですか。

A.ミスは仲間がカバーしてくれます。ミスを恐れずに勇気を持ってプレーすることです。

 

< No.7 須藤龍一選手 >

Q.開幕戦を勝利でスタートできましたが、今の率直な気持ちを教えてください。

A.勢いをつけるために大事な開幕戦を勝利できたことはチームとしても個人としても嬉しいです。

 

Q.立ち上がりは緊張感もあったと思いますが、試合に入りながらどのように修正していきましたか。

A.開幕戦だったので硬くなることはわかっていたのでボールを受けて試合を落ち着かせることを意識してました。

 

Q.勝ち点3を取れた一方で課題もある中、次の試合に向けて意識したいことは何ですか。

A.チームとして個人として課題が見つかったので練習で改善して次節も勝てるように頑張ります

 

【セカンドチーム】

〈小松監督〉

Q.難しい初戦でしたが勝ち点3を得られました。試合内容はどう評価しますか?

A.優位に進めながらも得点できなかったり、失点を与えてしまったりしましたが、どんな形であってもみんなで勝利を掴み取れたことは良かったと思います。

 

Q.追加点がなかなか奪えず、もどかしい時間帯が続きました。課題や修正点があればお願いします。

A.得点を奪えるチャンスはありましたので、まずはそこをしっかり決められるように修正していければと思います。

 

Q.開幕戦、サポーターからたくさんのご声援をいただきました。メッセージをお願いします。

A.本日も熱い声援ありがとうございました。昨年セカンドとしては悔しい思いをしましたので、その悔しさを果たすべくチーム一丸となって全力で闘っていきますので引き続き応援よろしくお願いいたします。

 

〈NO.56岸本選手〉

Q.開幕初スタメンで初ゴール。得点シーンを振り返ってください。

A.開幕に向けて照準を合わせてきたので結果を出せて良かったです。チームとして良い連携から抜け出すことができ、良い時間に先制点をあげられたと思います。

 

Q.何度も果敢に攻撃参加していました。自身の手応えや印象があればお願いします。

A.後ろからの攻撃参加は自分の強みでもあるのでそこを出せればと思っていました。手応えもありましたが、まだまだな部分もあるのでより精度を上げていきたいです。

 

Q.次節に向けて、意気込みをお願いします。

A.次節はより強度の高い相手との対戦で難しい試合になると思います。ただ優勝を目指す上で勝ちは絶対条件だと思うので、しっかりと準備をしてワンチームで戦えればと思います。